September 5, 2018

誰かを受け入れるとき、そこには希望が生まれる 

9月のマンスリーセレクトはフィンランドの名匠、アキ・カウリスマキ監督の最新作『希望のかなた』をお送りいたします。

アキ・カウリスマキ監督といえば、ちょうど1年前の9月にマンスリー上映会で前作『ル・アーブルの靴みがき』を上映した、シネマ・デ・アエルではお馴染みの監督さんです。

作品のテーマは、フランスの港町にたどり着いた難民の少年と人々の交流を描いた『ル・アーブルの靴みがき』と同じく、ヨーロッパで大きな社会問題となっている難民。これらの作品をカウリスマキ監督は『難民三部作』と呼んでいるそうです...

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